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今日まで送られてきた報告に目を通しました。ナババさんもメロンさんもがんばってますね。コアラさんはもう少し多めにね。皆さん日本語訳も始めましょう。
ナババの部分: 研究動機 エネルギーの不足の問題と、原子力発電の安全性の面はOKですが、地球温暖化(最近本当に温暖化してます)や京都議定書などの時事的なニュースも、動機の中に入れてほしいですね。しかも、この問題は日本と台湾の共通の議題なので、日本語学科で勉強している過程で興味を持ったなど、、、日本語学科の学生である君たちが今、どうして、この主題を選択したのかを説明してください。 謝辞 前半の1ページは参考にした他人の謝辞ですか? 2ページ目の読みましたが、今のところこれで良いんじゃないかな?日本語に翻訳してください。その後で直します。 メロンの部分: 1、原子力発電前の発電の簡単な説明 内容はOK。資料の引用元が必要。日本語への翻訳を開始して良い。 2、原子力発電の歴史 ここも内容はOK.資料の引用元が必要。翻訳開始。 3、原子力爆弾 ここは不要かもしれません。後で削除しましょう。 4、原子力発電方式の発展。 基本的には内容はOK。でも、1 つの参考資料からの引用だと著作権の問題があるので、複数の参考資料が必要。文章を日本語に翻訳した後、表にまとめましょう。 核融合の日本語の資料は、まとめの部分に利用できそうです。中国語の資料とあわせて利用しましょう。 5、原子力発電の歴史的意義と今後の発展性 この部分は、基本的に自分の意見を半分ぐらいいれなければなりません。上の核融合の日本語の文章などをうまく引用しながら、文章を完成させましょう。この文章はまだ不足しています。もう少し多く書きましょう。 コアラの部分: 参考資料はどれもOK、有用です。でも、そろそろ自分で意見をまとめた文章も書き始めたほうが良いでしょう。文章にしておかないと、後で苦労しますよ。前回私が言ったとおりに文章を書いて、まだ資料がない部分は、自分の意見で文章を書いて大丈夫ですから。 # by satomi_sensei | 2007-02-10 20:42
金曜日に予定があることを忘れていました。う~ん。今週は金曜日までメールで報告して、来週の火曜日あたりに学校に行くのはどうですか?
それと、今回の報告は必ず簡単に日本語も書いてきてください。概略で良いですから。 # by satomi_sensei | 2007-02-07 03:21
えーと、皆さん結構がんばりはじめてきましたね。少し安心しました。
基本的にコンピューター上で見れるファイルなら印刷はしなくていいです。前回のように USB MEMORY に入れて持ってきてください。ただし、参考の書籍や、新聞記事のコピーなど、USB Memory には保存できないものは、持ってきてください。あと、「参考書類の引用情報」をWORD ファイルに記録しておいてください。最初にやっておくと後で楽ですから。 そうそう、次回 (第3回)の予定を決めるのを忘れました。皆さん、都合の良い日をコメント欄に記入してください。 それと、少し楽な部分の人(メロンやナババ)はとにかく友達の協力をしてくださいね。 27の何さん。次はきちんと来ないと、担当している部分を他の学生に分担してしまいますよ。そうなったらもう遅いからね。来年がんばってください。 # by satomi_sensei | 2007-02-03 00:59
予定通り2月1日午前10時に学校でします。必ず見つけた資料や本を持ってくるか、メモ・原稿を書いてくること。前回の報告を書き込んでない人はいったい何をやっているんですか?時間的に間に合わないよ!
# by satomi_sensei | 2007-01-27 12:28 | classes
これから、ここで進度を報告することにしましょう。一週間に一回金曜日にまでに報告ということで。第一回目は1月26日です。それまでに進度を下のコメント欄に入力してください。日本語でも中国語でもかまいません。
# by satomi_sensei | 2007-01-18 15:20
ブログは現在 Goo のほうに移転しています。
(http://blog.goo.ne.jp/sproutsplus2/) Reading Writing and Arithmetic for My Life という題名です。よろしく。 # by satomi_sensei | 2006-09-30 08:41
今日のディベートの授業の時に、ちょっとだけ話したことの続きをします。私は母国語である日本語のほかに英語と中国語ができるし、スペイン語も旅行会話程度ならなんとか話せます。だからって才能があるからとか、環境がいいからとか考えないでください。私は大学時代、クラスで一番話せない学生でした。外国人教師に授業中にもてあそばれてましたし。
でも、私は英語が「嫌いじゃなかった」です。英米のインディーズ音楽を聞いて、アメリカ映画のセリフを覚えて、アメリカの現代文学を(日本語訳で)読んで、、、正直言って、できなくても生活の中に英語を取り入れてました。こうゆうことって大切です。 そう考えると、皆さんが生活に取り入れている日本語の量はやっぱり少ないんじゃないでしょうか。日本語を外国語として学ぶのなら、もっと日本の漫画、雑誌、テレビ番組、音楽などをいつも手元から放さないことが大切だと思います。 # by satomi_sensei | 2006-05-04 09:30 | weblog
とりあえず、このブログの名前を由来を書いておきます。この題名はイギリスのブリストルのネオ・アコースティック・グループのファースト・アルバムです。これは、日本語で言うと「読み書きそろばん」ということで、人生の基礎知識というか、生きていくために必要なこと、という意味なのかなあと思っています。そうですよね。きっと。で、この The Sundays の音楽ですが、すごく「きれい」で「力強い」です。きれいなのはアコースティック・ギターで、力強いのはボーカルのハリエット・ホイーラーの歌声です。一般的には彼女の歌声のほうがきれいと言われることが多いのですが、でもトラック3「Can't be sure」を聞いてみれば、彼女の歌声はきれいで片付けていいような気はしません。とても透き通ってますけど、底に力強い何かが流れているんです。 iTunes (にあったかな?)で試聴してみればわかります。いいですよ。ちなみに「Can't be sure」は198?年の英国インディーズのベスト・シングルに選ばれていました。 # by satomi_sensei | 2006-05-03 19:52 | music
Podcasting の Indiefeed で見つけたかっこいい曲、「Risking Life and Limb for the Coupon」が入っているEPです。Indiefeed そのものは、かなり聞く人を選ぶというか、玉石混合というか、まあ一般的ではないのですが、中にすごくかっこいい曲が混ざっています。この Bound Stems はアメリカのインディー・レーベルの新しいバンドで、2005年に発売されたこのEPはけっこう評判が良いみたいで、私も eMusic から早速このEPをダウンロードしました。一般受けはしないボーカルですけど、こいつらが実験している音楽は、本当にいろいろな要素が複雑に重なり合っていて、しかもクールなロック(Alternative) に仕上がっています。実際にブレイクするかどうかはわかりませんが、まずだまされたと思って US iTunes Music Store の Podcasting にある Indiefeed / Alternative から探してダウンロードしてみてください。 まじめにかっこいいいです。Give it up guys, for Bound Stems! # by satomi_sensei | 2006-05-03 18:44 | music
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内容未定のブログ。成り行きで方向性が決まるでしょう。
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